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風俗トピックス

記事タイトル:他の女の子が気になる困ったシチュエーション

ライター:ナガトモ   閲覧数:809

2021-03-16 13:44:50

どうもナガトモです。

みなさん、風俗店で他のお客がどんな女の子を指名しているのだろう?どんな女の子に当たるのだろう?と気になったことはありませんか?
今回は、わたくしが体験した、隣の芝生が青く見えてしまったエピソードをいくつかご紹介します。

【まさかの同時パネル指名】

わたくし、仕事の関係で一時期福岡に頻繁に足を運んでおりました。
いやぁ、福岡っていいですよね、飯はうまいし、わたくし好みの女の子は多いし、空港が近いし、何より、歓楽街が堂々としている。
タクシーで街中走っていたら、道沿いにソープランドのエントランスが燦然と光り輝いていて、ここはパラダイスかな?と錯覚するほどです。
当然、福岡に行った際は、毎回ハシゴする勢いで風俗活動に勤しんでいたわけです。

それは確か、休日の昼過ぎ。
とあるお店に入ったときのこと。
受付をしようとすると、
「受付の順番待ちなので、呼ばれるまで待合でお願いします。」
と告げられます。
待合室に行ったところ、すでに5.6人の先客が、、
これは、、なかなかキビシイかも、、と意気消沈する状況。

しばらくして店員さんが入ってきて、待合室のテーブルに女の子のパネル写真を並べだします。

客「?」

店「よく見てください!どの子か決めてくださいね!?」

客「??」

店「では選んだ女の子を、せーので指してください」

客「!!!」

なんということでしょうか?

お店側は、指名ではない客を一度に捌きたいがために、めちゃくちゃ効率的なやり方で受付を進め出したのです。
ホスピタリティーもくそもあったもんじゃありませんね。

あ、あの人、あの子を選ぶんだ、、確かにあの子の方がよさそうかも、、みたいな、なんとも言えない感情がお客全員によぎります。
当然、同じ女の子を選んだ客もいて、お互い気まずそうです。
この場合、店員さんがじゃんけんで決めるように促していました。

一見の客だったからかもしれませんが、プレイ前の高揚感が台無しに。
せっかくのソープランドが、あれはなかなか、後ろ髪引かれる体験でしたね。
でも、確か2発放出した気がする、、どんな女の子だったか全然思い出せませんが(苦笑)

【エレベーターに女の子が2人?】

最近は、ホテヘルに行くことは少なくなったのですが、以前は、可愛くてナイスバディーでテクニシャンな女の子が密かにいるのでは?
と謎の可能性を感じて、足繁くホテヘル通いしていた時期がありました。
まあ、そんな謎の期待を抱いているくらいなので、看板嬢などは選ばず、謎な押し方をしている女の子(写真なし)に期待を込めて選んでおりました。
身バレ恐れて写真ないけど、実はめっちゃアタリの子、なのでは?とか勝手に妄想して、です。

あるとき、とあるホテヘルに遊びに行った時のことです。
雑居ビルの狭いエレベーターを降り、受付でパネル無し女の子を指名して待合室で待っていました。
すると、なぜかわたくしともう一人の男性客が同時に呼び出されました。
そして、そのまま店員さんに「エレベーターで女の子が待っているので向かってください」と促されます。

「(んん?いっしょに?)」

「(それはちょっと..)」

ともう一人のお客とお互い気まずそうにエレベーターに向かいます。

すると、まさかとは思いましたが、すでに女の子が2人とも、エレベーターの中で待っています!
ひとりはまあまあ許容範囲、もうひとりは見た目はあからさまにハズレ!

いやいやいや、今改めて考えたらありえないでしょ?!
箱ヘルではもちろんのこと、ホテヘルでもちょっと気の利いた女の子なら、ホテルのエレベーターで他の客に鉢合わせしないように気を使ってくれますよね。

しかも悪いことに、パネル写真なしの女の子を謎の可能性を抱いて指名したので、二人のうちどちらが、わたくしの相手かわからない、、という。

ということで、しばし、エレベーターの前でカップリングの正解を探すことに。
微かな望みを抱きましたが、わたくしのお相手は、見た目ハズレの女の子の方でした。

殺るなら一撃でやってくれ、、、微かな期待を持っただけに落胆が激しかったです。
しかも、この女の子、見た目だけではなくプレイもハズレ。
ホテヘルでハズレだと目も当てられませんよね。

【その他の思い出は、意外と重要?!】

今回は、二つのエピソードをお話させていただきました。

プレイ内容以外の風俗での思い出、わたくしに限らず皆さんにもたくさんあるのではないでしょうか?
その時は、失敗したぁ?!(叫)、と思うような体験が、実は風俗遊びを豊かなものにしてくれているように思います。
まるで、人生の縮図ですね。
え?大げさすぎって?
いえいえ、性欲は生き物としての根源的な欲望の一つですぞ、おろそかにせず生きていきましょう!

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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