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記事タイトル:とあるマンヘルの思い出。

ライター:ナガトモ   閲覧数:625

2021-07-21 13:02:03

どうもナガトモです。

今回はマンヘルことマンションへルスの思い出を話してみたいと思います。

マンヘルとは、今はなき形態の風俗。
知らないあなたも、「へえ、そんなお店あったら一度行ってみたかったな」
と思うこと間違いなしな思い出話でございます。

【マンションヘルスのシステムとは】

まず、知らない人のためにマンヘルについて簡単に説明しますね。
マンヘルとは、その名の通りマンションの一室でプレイできる風俗です。
お店がプレイルームとしてマンションを借りており、男性客は女性キャストが待つ部屋に向eかいプレイを楽しむことになります。
さながら恋人(愛人)の部屋に遊びにいくような感覚でいちゃいちゃできるんですねぇ~

【シチュエーションは大事】

突然ですが、ホテルヘルスで遊ぶ際、やはりホテルの綺麗さや設備は気になりますよね。
わたくし、たまにホテヘルで遊ぶ際は、綺麗なホテルで遊べるお店を選んじゃいます。
ホテルを気にするお店は、サービス品質にもしっかり気を使っていたりもしますからね。

ということで、マンヘルでも部屋のシチュエーションって当然大切になってくるのです。

当時の多くのマンヘルは、ワンルームを借り上げたものだったので、室内もコンパクト、内装もかなり素っ気ないものでした。
「恋人の部屋に遊びにいくような感覚」と書きましたが、実際には一人暮らしでインテリアに気を使っていない大学生の部屋、といった雰囲気のものが多かったのです。

当然お風呂もユニットバスですね。
まあ、これはこれで生活感あって良かったのですが(笑)

【マンヘル界に黒船到来】

ある時、一軒のあたらしいマンヘルがオープンしました。
女性の名前を冠したそのお店は、店名だけでもインパクトがあるものでした。
このお店、仮にM店という名前にしておきましょう。

M店は、当然それだけではありませんでした。
当時、マンヘルでは皆無だった高級路線を打ち出します。
加えて、意味深なスペシャルコース、、
わたくし、我慢できずに、普段より少し多めの軍資金を手に即突撃してしまいました。

そのM店、その後、何度となく足を運ぶことになるのですが、、
他のマンヘルと比べ、まず何が違ったかというと、「部屋」です。

多くのマンヘルが、立地の微妙なワンルームを借り上げているのに対し、
M店では、ファミリータイプの分譲をプレイルームとして贅沢に使用。

ベットもどーんと大きく、インテリアも非常に華やかなものでした(ちょっとバブリー)

なんと、お店の女の子が寝泊まりしているらしく、まさに女性の部屋に遊びにいくシチュエーションを体現しているのでした。

しかも、こちら高級志向のお店なので、女の子のランクも高いのです。

スタイル抜群、色気のある女性をファミリータイプのマンションに1人住まわせ、気が向いた時に逢瀬を重ねる。これはもう、完全に愛人プレイじゃないですか!!
当時のわたくし、このシチュエーションにハマって何度も、見知らぬマンションの借主気取りを演じておりました。

【もう味わえないプレイルーム】

普段から女の子が住んでいるということもあり、来客時の準備がしっかりできているのも良かったですねぇ。

ベットがロータイプのものをリビングに贅沢に設置しているのも興奮しました。
20畳近い開放感のあるリビングでのプレイ。
ホテルでもなかなかできないシチュエーションですよね。

当然ファミリータイプなので浴室も広いのです。
ロングコースで入った際は、浴室のイチャイチャプレイは欠かさずに行なっていましたね。

時に気をきかせてお湯を張ってくれたりなんかして、、
出張のふりして愛人宅で一泊って感じのシチュエーションプレイは、たまらなかったですねぇ。

あと、気をきかせてか(笑)スケベイスが置いてありました。

今となっては、店舗型ヘルスの洗い場一体型プレイルームが、至高だと思っているわたくしですが、もしいまでも、このファミリータイプマンションをプレイルームにしたヘルスがあったなら、少し考えが変わっていたかもしれません。

いうなれば、

店舗型ヘルス=非日常でのプレイ

マンションヘルス=日常の延長線でのプレイ

これはどちらも捨てがたいと思います。

【コスプレ&夜這いプレイをしたかった】

コスプレをするにも、ホテルよりも興奮度は高まりやすいと思いますし、
非対面型の夜這いプレイが、このマンヘル時代にあったら本当に大興奮だったんじゃないですかねぇ?

そういえば、女の子がええ感じの部屋着で出迎えてくれるのもよかったですよ。
場合によっては、そのままベットにゴロン。
マンスジ濡れて浮き立つ程にスタードダッシュで責めたものです。

家具が低く配置された広い部屋でのプレイは、想像するよりも、いいもんですよ。
フローリングのフロアでクッションに座りイチャイチャ、そのままベットになだれ込む、、
正直、できるところなかなかないですよねぇ。

【まとめ】

改めて、こうやって振り返って文章にしてみると、思っていた以上に現在では体感しにくいシチュエーションでのプレイを提供してくれていたんだなぁ、M店は。

そんなM店も、時代の波には逆らえずホテルヘルスへと形を変えていくのでした。

長らく遊びにいっていない、思い出に浸ったついでに、久々に行ってみようかな。。

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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