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記事タイトル:忘れていた風俗の楽しみを思い出した話

ライター:ナガトモ   閲覧数:298

2021-06-22 14:22:53

どうも、ナガトモです。

みなさん、元気に過ごされているでしょうか。
今回はわたくしが、すこし前の風俗遊びで体験した「あ、この感覚、忘れてたけど、こういうのってやっぱり興奮するなぁ!」というお話をしたいと思います。

【エロいとハードルが上がる?】

わたくし、20年程度の風俗歴の中で、割と早い段階から、女性キャストに求めるものの第一がテクニックとなっておりました。

これには理由がありまして。

ルックス、スタイル共に自分のストライクど真ん中なエロい女性に多大な期待をよせると、期待が高かった分、ごく普通のヘルスプレイに拍子抜けしてしまう、という苦い経験が多々あったからです。

特にホテルヘルスでは、プライベートのセックス以下のプレイに終始することも多く、わざわざ風俗にお金払う意味あるのか??と疑念が湧いてくることもしばしばでした。

好みの女性があられもない姿になるのは、男として当然興奮します。
しかし裸を目にした時が興奮のピークでは、プレイとしては物足りないものになってしまうでしょう?

エロい魅力的な女性には、その見た目に相応しいエロいプレイを期待してしまう。。

これは致し方ないことのように思います。

【ハズレなく楽しむ術】

対して、一見アタリではなかったかな(汗)と思える女性が、いざプレイしてみると、とろけるようなテクニックで予想以上の悦びに導いてくれる、そんな経験もそこそこ増えていきました。

そのような経験を重ねていくうちに、せっかくの風俗で満足な気持ちになるためには、表面的なかわいさエロさよりも、実用的なテクニックがある女性キャストの方が絶対よい!自分には向いているはず!という考えになっていったのです。

そして、若さやスタイルを売りにしている女性よりも、経験豊富な手慣れた雰囲気を醸し出してる女性キャストを優先するようになり、写真指名の際にも、「テクニシャンでおすすめな女性は?」と必ず聞くようになっていました。

会って肌を重ねるだけで大満足!といった女性に風俗で巡り合うことは、少なくともわたくしにはなかったですね。

【久々なこの感じ、、】

おっと、前置きが長くなってしまいました。

このように、普段はテクニックと安定感重視なわたくしなのですが、少し前に遊びにいった店舗型ヘルスで新鮮な体験をしたのでした。

とあるグループ店のスタンプラリー参加のために選んだ、”女学生”を売りにした店舗。
事前に気になっていた女性は、遊びに行けるタイミングでは出勤しておらず、ノープランでお店に向かうことに。

入店後、パネル指名する旨を告げると、エエ感じの安定感漂う女性と、かなりロリな雰囲気の女性(実際かなり若い)のふたりが、待ち時間なしとのことで、わたくしの前に並べられました。

普段なら前者の安定感を迷いなしに選ぶはずなのですが、コンセプトが女学生のお店の雰囲気に飲まれ、後者のロリっ子を選択したわたくし。

しばし待ち、いざ対面すると、思った以上に身長の小さな可愛らしい女性。
本当に女学生のような雰囲気です。

そのことに少しテンション上がったのですが、、
男性客の気持ちを高めるようなボディタッチもなく、入室後の脱衣時もそっけなく、、、
当然エエ感じのキスなどもありません。

う~ん、やはり、、か、、

前述したように、わたくしの経験で散々導き出された、若さやかわいさに惹かれても、プレイの満足度は別という、何度となく味わった微妙なパターンになる予感がして仕方ない、、、

【嫌な予感は的中?】

そんな不安のなかシャワーへ。

改めて彼女の体に目をやると、運動部のような引き締まった体。
おお、やはり本当に学生のような若々しい雰囲気だな。

と、近年あまり関わることがなかったリアル素人感に、ちょっとした新鮮さを感じだしていました。

しかし、洗体などもかなりぎこちなく、テクニックを楽しむ、という意味では完全にハズレの部類。

まあ、それでもやる気がないわけでもなく、手を抜いているわけでもなさそうだし、と、プレイを進めます。

受付でマットプレイを選んでいたため、洗体後はマットに移動。
スレンダーなボディということもあり、普段体験しているマット技とは比べるまでもない微妙な出来栄え。

ただ、このあたりから、

普通の学生が頑張って、えっちなご奉仕してくれているみたい、

そんな風にも受け取れるようになって来たのです。

これは自分が歳を重ねてしまったからなのかもしれませんが、
その懸命さに、いままで忘れていた興奮のツボが押されたように、甘すっぱさといやらしさが混ぜこぜになったような感情が押し寄せて来たのでした。

たどたどしいローション密着ののち、フェラチオが始まります。

とりたてていやらしく音を立てるわけでもなく、舌先でペニスをチロチロと刺激するようなことも、もちろん玉舐めもありません。いたってシンプルなフェラチオです。
相性が良かったのか、下手には感じません。
一生懸命ペニスを頬張り前後させています。

そう、一生懸命なのです・・・

【忘れていたこの感じ】

この、、懸命な、、表情、、小さい口に頑張って男根を咥え、時に苦悶する様、、

あれ?!なんか、めちゃめちゃ興奮するんですけどぉおぉぉおおお

これで完全に興奮のスイッチはいっちゃったわたくし、ペニスの硬度もマシマシです。

硬くなった分、フェラの刺激も強く感じるようになり、、う~ん、これはやばいぃい。

普段、テクニシャン系のお姉様とのプレイでも、こんなシンプルなフェラで口内発射することはめったにないのですが、、、

この時は、いろいろな要素が重なり、シンプルな刺激にもペニスが敏感に反応しあえなく果ててしまいました。

【まとめ】

このプレイの興奮は、むしろテクがそれほどでもなかったからこそ体感できたもののようにも思います。

素人っぽい子が、素人らしいプレイで(でも下手すぎず)、懸命にプレイする(あくまでやる気はある)、という絶妙なバランスだったからこそ、感じることができた興奮だったように思います。

思い返せば、素人ぽい子が好き!という諸先輩がたは数多くいます。

わたくし、効率よく安定した楽しみを得る事ばかりに目がいって、テクニックや経験ではどうすることもできない、神の与えし偶然の興奮のバランスと出会う喜びを完全に忘れておりました。

いうなれば天然モノな逸材との出会いも、風俗遊びの大きな魅力なはずです。

たまには冒険してみる。

この気持ち忘れてはいけませんね。

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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