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記事タイトル:次はベットでね、の真意とは?

ライター:ナガトモ   閲覧数:860

2020-03-29 15:06:07

【迷った時は王道で】

わたくしのフェイバリット風俗を一つ選べと言われると、迷いなく店舗型マットヘルスと答えます。

ソープランドを起源とするこの特殊浴場スタイルは、やはり日本の風俗の基本。

全てのチンポを包み込む母なる海なのです。

なんのこっちゃ?という書き出しで失礼しました、どうもナガトモです。

風俗行きたいけど、特に目当てのお店や女の子がない。

そういう時は、先に書いたように「王道、定番へ!」というのがわたくしのポリシーです。

風俗で無駄金をドブに捨てないためにも、自分の中の定番店を確立させておくことは大事だと思います。

わたくしの場合、サービスの安定した老舗のマットヘルス店を定番店としております。

ホテヘル等でのベットプレイでハズレ嬢に当たった際は、テンガでオナニーしといたほうがマシだった、、みたいな悲惨な事故もありうると思います。

いっぽう、マットローションプレイの場合、ローションという魔法の道具に支えられ、風俗店ならではの愉しみはある程度約束されていると言えるでしょう。

また、老舗チェーン店は、往々にして女の子の教育がしっかりしているため、とんでもなくやる気のない地雷嬢などが存在している率は少ないと考えられるからです。(あくまで個人の感想です)

【謎多き新人の彼女】

ということで、今回は行きつけの老舗マットヘルス店にて、新人割で売り出し中の女の子を指名した時の話です。

特に目当ての女の子もいなかった時、新人で入店して程なくしてランキングに入っている女の子がいるではないですか。

これは、もしや?!と思い早速指名してみたのでした。

受付を済ませ、エレベータ内で対面した新人の彼女は、小柄で色白で不思議な雰囲気の女の子でした。

取り立ててメリハリのあるスタイルというわけではありませんが、年齢不詳な容姿がそうさせるのか、不思議と妖艶な色気を醸し出しています。

部屋に入り、会話もそこそこにベットに腰掛けながらキス、そして服の上からボディタッチ。

うん、悪くありません、むしろ彼女が醸し出すこの雰囲気に、濃厚な時間を期待してしまいます。

服を脱ぎ、シャワーを浴びる段になって彼女が「マットの方がいいの?」と聞いてきます。

(新人だから、苦手なのかな?)

(でも完全未経験って感じではないけどな。)

(こういうのを頑張る研修期間としての新人枠だからな。)

と、考えをめぐらせ

「うん、マットでお願い、苦手?」

と返答しました。

「苦手なことはないですよ、大丈夫」

と彼女。

プレイが始まってみると、同店のほかの在籍嬢に比べると、なかなかどうして単調なマットローションさばき。

これは新たに研修受けていないのでは...

ねっとりとした手つきでの密着ローション手コキで、多少満足度はあったものの、特に特筆するプレイもないままです。

久々にマットで物足りない気持ちになってしまいました。

ちょっと、期待しすぎたせいかな、、まあまあ、相性やタイミングの問題もあるからな、、と思うことにしました。

すると帰り際に彼女が「今度はベットで指名してくださいね」と念を押すではありませんか!

(どういうことだ??)

(ベットのプレイがとても評判な女の子なのだろうか?)

ランキングに入っているという事実があるため、余計に混乱してしまいます。

【再チャレンジ】

自分はマットで押し通してしまったけど、ベットだと彼女がランキングに入る理由がわかるのかもしれない。

こればかりはいくら考えてもわかりません。

結局、どうしても気になってしょうがないので、あまり日を空けずに再び彼女を指名してしまいます。

今度はベットです。

再び彼女とエレベータでご対面。

「初めまして」の一声。

あ、、覚えていないか、、まあ、、二度目って、、よっぽどじゃないと逆に覚えていないか、、

わたくしの、このアチャ〜という気持ちが顔に出ていたのかもしれません。

「あら、お久しぶり、、でしたよね?」

ちと、気まずい空気が流れます。

これ断ち切らねばと話を変え部屋に向かいます。

前回入室時のようなワクワクとは打って変わった状況です。

とはいえ入室してすぐ、キス、抱擁、ボディタッチ、と流れるように前戯が始まるのは、この老舗店舗型の良いところ。

彼女の唇が、ぽってりと気持ち良い感触なのもあって、なんとか気を取り直しヤル気が出てきたのでした。

肌を触れ合わせ舌を絡ませて得られるものは、性的な快感でもあり心の充実でもあるのです。

【きしむことないベットにて】

シャワーを浴び、体を拭きベットに向かいます。

わたくしが受け身になりプレイスタートです。

丹念なリップサービスが始まります。

悪くない。

唇、乳首、そして徐々に下半身へ。

硬直したチンポを銜え込みます。

ジュボボボと控えめに音を立てながらピストン。

流石に高まってきたので、一旦攻守交代してわたくしが責めていきます。

コリコリを乳首を刺激し、ちゅーっっ吸い上げます。

程よく声を上げる彼女。

よい感じ。

そして下半身、マンコへ手をやります。

おっとパイパンです。

手マンでもよい反応なので、次はクリトリスをむき舌先で刺激します。

ビクっと体をくねらし、少し顔を紅潮させているようでもあります。

これは、、

よい流れを感じたので、素股に持ち込もうと、マンコにチンコを擦りつけようとした、

その瞬間。

「だめ」

「粘膜接触はNGなの」

(え?)

(素股ダメということ?フェラと手コキのみで?)

(ホテヘルじゃないよね?)

(すぐそこに全身ローションする場所あるのに、ベットで手コキローションだけ?)

(どうすりゃいいんだ?)

彼女は、このマットヘルス店のベットプレイで一体どんなサービスをして客を満足させられると思っていたのでしょうか?

わざわざベットに誘った結果がこれでは、、、オチが用意されていないコントじゃないですか。

【お互いがルールの中で楽しみたい】

聞くところによると、彼女は元々はソープランド出身の女の子とのことです。
(では、なぜマットがあまり上手くないのだろう?という疑問が残りますが)

もしかすると、ベットでの駆け引きによっては、あるいは、、、

この老舗マットヘルス店は、キス、フェラチオ、素股、ローション等々、お互いが触れ合うことで得られる快楽と癒しを売りにしています。

わたくしも、そのルール内で提供されるサービスに満足を感じるから、このお店に足を運ぶのです。

コース料理を注文して、メニューに載っているものが出てこなかったら誰だっていい気分にはなれないですよね。

もちろん、わたくしたち、お客もメニューに載ってない料理を無理強いしてはダメ!論外!

今回はちょっと辛口なお話になってしまったかもしれません。

でもナガトモ、これはみんながハッピーな気持ちのまま風俗に関わっていくには、とても大事なことだと思うのです。

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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