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記事タイトル:ローション?オイル?みんな大好きヌルヌル系プレイを考える

ライター:ナガトモ   閲覧数:259

2020-04-30 11:38:49

どうもナガトモです。
わたくし、実は新しいものが大好きなミーハーおじさんなのです。
家電もネットサービスも気になるものがあればすぐ試しちゃう、そしてそこそこ痛い目にもあっております(涙)
もちろん風俗の遊びも然りな訳でして。。

と言うわけで、最近よく目にするようになった(気がする)

”ホテルヘルスにローションプレイを組み込んだ形態”

の風俗店をいくつか遊んできましたので、本日はその辺りの話をしていきたいと思います。
ヌルヌル好きの皆様の参考になれば幸いです。

【風俗といえばローション?】

わたくしがそもそも風俗にハマったのはマットヘルス店でローションの快感を知ってしまったからに他なりません。
マットローションに取り憑かれたからこそ今のわたくしがあるのです(キリッ)
そういうこともあって、ローションを用いた風俗サービスには常に目ざとく反応しているのです。
もちろん似た形態の体洗やオイルマッサージ等のチェックも事欠きません!

【ローションプレイとは?】

ローションプレイの王道は、まずなんといってもソープランドのマットローションプレイでしょう。
あの秘技がどのように伝授されるのかは我々の知るところではありませんが、先人から受け継いできたであろうテクニックを身につけた泡嬢たちが、マットの上で小気味良く体を滑らせ、時に乳房や唇を使い、そして時に秘部をこすりつけ、たっぷりのローションとともに全身を巧みに使った技で男たちを快楽の園へ導いてくれます。

この技は風営法で本番なしのサービスとして店舗型ヘルス(通称箱ヘル)となった風俗店でも受け継がれ、ソープ以外の箱ヘルでもマットプレイを堪能できる店舗が全国各地に見受けられます。
わたくしのホームである大阪の店舗型風俗店(大阪市内に15店舗ほど現存)の多くも、このスタイルが楽しめます。

【どんなバリエーションがある?】

前述したように、ローションプレイにはある程度の設備が必要なため、専用の設備のある店舗でプレイを楽しむのが一般的です。

ダブルベットサイズのエアマットが置けるように洗い場が広く取られた浴室。
海水浴ではなかなかお目にかかることができない、しっかりとしたエアマット。
この二つは必須と行っていいでしょう。
いわゆる店舗型風俗店のプレイルームは、この二つに加え、浴槽、ベットが置かれています。

そして、もう一つの形態として今回わたくしがチェックしているのが、ホテヘル、デリヘル形式でローションプレイを売りにしている風俗店です。

【ホテルでローションプレイ?】

ホテヘル、デリヘル形式店の場合、ホテルや自宅のベットで、わざわざお店に行かなくてもローションプレイが楽しめる!というのがメリットだと思います。
出張先でホテルに居ながらにして遊べますし、風俗店に足を運びにくい人にとってはありがたいのではないでしょうか。
また店舗型よりも遅くまで営業しているのも嬉しいところです。

ホテヘル、デリヘル形式店の場合、エステマッサージを基本にしている場合が多いと言えるでしょう。
エステプレイを基本に「密着」「(エステで用いる)オイル、ローションでヌルヌル」等のサービスを打ち出しサービスのエロさを演出している店舗が多いように思います。

設備の整った店舗型と異なり、女の子がローションプレイのための用具(ローションこぼれをふせぐシートなど)を持ち込みサービスが行われます。
これら準備や片付けの時間が必要なことと、エステマッサージプレイを基本としているため、
ホテヘル、デリヘル形式でローションプレイが遊べる店舗は、コース時間が比較的長めに設定されていることが多いです。
そのため予算も一般的なホテヘルと比べると、少々高めに考えていた方がいいかもしれません。

【ハードルを自ら上げている?】

ホテヘル、デリヘル形式の場合、新しい魅惑的な見せ方や画像イメージをフル活用して、われわれ男性の煩悩に訴えかけている風俗店が多いです。
例えば「ローションで濡れた着衣がぴったり体に張り付いて、おっぱいが透けて見えている」ようなものなど。
あーこれこれ!みたいな、いかにもなエロいイメージを活用してアピールしてきます

マットローションが楽しめる多くの店舗型風俗店は、比較的古くから経営している店舗が多く、アピールの仕方が昔ながらのオーソドックスなものが多いように思います。
そして、なぜかイラストが多用されているイメージがあります(笑)

新しいサービス形態を実施するようなお店は、流石にアピールの仕方もうまいなぁ、、と股間をムズムズさせながら感心するのですが、
逆に考えれば、定番のマットローション店は、サービスに自信と信頼があるため、イメージ写真などアピールにそこまであれこれ工夫する必要がない、とも言えます。

いっぽう、新手の店舗は、魅惑的な宣伝文句やイメージ画像で期待値を高めたがために、自らハードルを上げているとも言えます。
実際、わたくし個人の経験では、お店の宣伝イメージにまんまと乗せられて期待して遊びに行ったところ、う〜ん、、というパターンがかなり多いです。
正直、具体的にエロいイメージを提示されて、それにそぐわないと満足度は低いですね。

【やはり店舗型一択なのか?】

結論から先に言うと、「ローションプレイを堪能したい人はお店に行こう!」
これに尽きます。

ローションプレイのためのダブルサイズのエアマットが常備された浴室、まずこれに勝ち目はありません。

しかし、勝ち目がないのに、なぜホテヘル、デリヘル形式は在り続けるのか?

理由のひとつは、いまから新たに専用の設備を整えた店舗を構えるのは不可能だからです。
しかしながら、タイトルにも挙げているように、ローションプレイは間違いなく人気のでる風俗プレイ。

これをなんとか店舗型以外で提供することはできないか!?風俗店経営サイドもあれやこれやと日夜アイデアを練っているのです(脱帽)

実は、ソープの技をホテル等設備のない場所で提供するための技というものは、かなり昔から存在しております。

浴室で男性が壁に手をつけ体勢を固定させます、これだけで寝そべったり座ったりしなくても、男性側の体勢は安定しているので、立ったままでは在りますが、そこに女の子が泡立てた石鹸を用いたりしながらマット洗いに近いプレイをすることが可能となります。
洗体エステやホテルヘルスで、シャワー時の浴室プレイで体験されたことがある方も少なくないのではないでしょうか?
ただ、これはある程度のテクニックがある女の子に運良く巡り会えた場合かもしれません。

多くのホテヘル、デリヘル形式の店は、オイルマッサージサービスを基本にしたものが多く、密着度の高さを売りにはするものの、女の子への責めがNGだったりオールヌードがオプション(不可の子もいる)だったりします。

そのこと自体はヌルヌルプレイの満足度にはあまり関係してこないのですが(ヌルヌルプレイは基本男性が受け身なので)、
サービスがライトだから働いているという女の子が増えると、経験値の低いテクニックのない女の子に当たる確率も増える、といって差し支えないと思います。

特に目当ての子もいないままお店に行っても、店員さんから聞いたお勧めテクニシャンを指名すると、
容姿の好みは当たり外れはさておき、テクニックにおいては十分満足させてくれる、そんな女の子が普通にいるのがマットヘルス。

片や、確かに素人感があり女性として接していて悪い気はしないのだが、肝心のプレイはいまいちな事が多いホテヘル、デリヘル形式でローションサービスを売りにする風俗店。

風俗代 数十万程度での、あくまでわたくし個人の体験による感想ですが、、

【まとめ、どう遊ぶ?】

先ほども書きましたが、

<安定のローションプレイを求める貴方>

素直に店舗型に行きましょう!

<どうしてもお店に行けない、ホテルや自宅で遊びたい貴方>
<少しでも新鮮味のある風俗を開拓したい貴方>

この二つを重視してお店を選んでみてはいかがでしょうか?

上っ面のヌルヌルテカテカに惑わされず選ぶ、これがローションプレイを堪能するためのコツかもしれませんね。

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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