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記事タイトル:2020年 アナルの旅

ライター:ナガトモ   閲覧数:969

2020-04-03 11:44:36

【旅立ちは突然に】

みなさん、こんにちわ。

先日、まったり癒されようと入ったエステマッサージ店(風俗店)で、なぜかアナル性感でイかされるというアクシデントに巻き込まれてしまったナガトモです。

いや〜、生きているといろんなことがあるものですね。

しかし、性的な刺激というのはまるで秘密のツボのようで、体を活性化させる効能があるのでは?と思ってしまいます。

わたくし、そのアクシデント以来、改めてしっかりとアナルを責め立てられたい!という謎のアナル心に火がついてしまいました。

実は、以前からたま〜に遊びに行くことのある性感エステ店がありまして、、

在籍女性のレベルが高いこともあり、気になる子は常々チェックしていたのですが、この機会に辛抱たまらず、その性感エステ店に電話予約してしまったのでした。

当日予約にも関わらず、気になっていた女性を最終枠で90分コースが取れるという幸運。

よし!いざ2020年アナルの旅へ!!

しかし、わたくし、久々過ぎて忘れていたのです...

関西性感の名店の一つとも言えるこの性感エステ店が、痴女プレイの名店でもあったことを。

【いざ目的の地へ】

そうこうしているうちに目的の性感エステ店へ到着。

予約している旨を伝え、支払いを済ませ、受付はスムースに完了。

しばらく待合室で待機します。

待合室では在籍女性のイメージビデオが流れており、プレイ直前エロ感度がマックスな男たちの脳裏に、新たな女の子を刷り込む作戦が実行されています。

これはありがたい、と気になった女の子の名前をこんな状況でもチェックするのが、わたくしナガトモ!

風俗道を邁進する所存です!

【プレイスタート】

しばらくするとわたくしの受付番号が呼ばれます。

妙にノリの良い店員さんに送り出され1人でエレベータへ。

以前はエレベータ内で女の子と対面していたような記憶があるのですが、勘違いだったでしょうか?

客が1人でプレイルームの階にエレベータで向い、エレベータ外で女の子が待っているシステムになっています。

そういえば、某マットヘルスは3Pコースだと、エレベータ対面ではなく、部屋で女の子2人が三つ指ついて待ってるんだよな、とかそんなことをふと思い出すのでありました(また3Pしたい)

エレベータを降りると、出迎えてくれたのはスラリとスタイルの良い美女。

写真では程よく少しだけムッチリとした体つきのように思えたのですが、実際の彼女は出るとこはしっかりでた上で、締まるとこはしっかり絞られてるストイックボディ。

そんなモデル体型の美女がエレベータを降りるやいなや即ディープキッス、キッス、キッスの嵐、ブッチュ〜、ベロベロ。

おうおう、ハァハァ...もういきなりたまらん、ペニスは怒張マックス、ギンギンですよ。

プレイルーム内に入ると、わたくしの持ち物と上着が手早く片付けられ、ソファへ座るように促されます。

そして「あらあらもうこんなになってるじゃないの」と愚息の怒張を指摘されたのを皮切りに、疑問の余地もなくここからノンストップの言葉攻め。

そして徐々に着衣を剥ぎ取られていくわたくし。

他の風俗店では味わう事のできないような、執拗で惜しみないリップ責めであります。

久々に別次元の風俗店に来たな、、という感動を覚えながら、美女の責めに悦びを感じ身悶えているわたくし。

そして、いやらしい言葉とともに下半身丸出しされるわたくし。

他のところは散々舐めまわされているのに、ギンギンのペニスにフェザータッチ未満な刺激しか与えてくれない。

なんで、なんでなんだぁ!! 

ヌラヌラとまどろこしさが頂点に達するところを見越して、唐突にジュボジュボと美女のバキュームな奉仕が始まる。

うおお...

個人的にはもう少しソフトな刺激を織り交ぜてもらったほうがが好みではありますが、痴女プレイとしては満点でしょう。
(唐突に評論視点)

【道のりは遠い】

"?"

"ん?"

"あ?"

"ちょっと待って!!"

痴女プレイと性感プレイとは相性が良くて、多くのお店で組み合わされているのが一般的ではある。

し、しかし、ここまで痴女プレイが濃厚だと当初の目的が薄らいでいっているような...

その証拠に、わたくしいきなり怒涛の痴女プレイになされるがままになってしまい、アナル性感星にたどり着く前に、痴女の惑星で果ててしまいそうです。

そんな戸惑いを解決する隙を与えられず、ここからさらに痴女責めのフルコースが展開されていくのです。

ソファでの焦らしプレイ&バキュームフェラ責めの後、ベットに導かれたわたくしはベット頭頂部に固定されている手枷をはめられ自由を奪われてしまいます。

この状態でもさらに執拗な責めがスタート。

「こっち見なさい」と言われ他方に視線を向けると、わたくしのペニスに唾を垂らす痴女王さま。

すでに敏感スイッチ全開になっていますので、唾がチロっと触れるようなちょっとした刺激にも反応してしまうのです。

感じ過ぎるわたくしを見て、痴女王さまは口汚く罵ります。

その言葉責めにさらに感じるわたくし。

ペニスは怒張の限界を迎えつつまだビクビクと脈打ち増長を試みようとします。

そうやって感じるたびに罵られ、罵られるとさらに感じてしまう、無限に性を貪るループ。

そして痴女王さまは、唾液をローション代わりに、その美しい指で亀頭、竿、をリズミカルに擦りつけ刺激を与えます。

たまらず身悶えしてしまうわたくし。

しかし当然、これでいかせてもらえるわけもありません。

痴女王さまは、今度は彼女のアソコを舐めて奉仕するようにと、命令を与えてきます。

「もっと激しく舐めなさい、もっともっと、まだ足りないわよ!」

押し付けられたアソコに、懸命にむしゃぶりつき、痙攣せんばかりに舌を動かすわたくし。

色んな汁でわたくしの顔はぐちょぐちょになってしまってます。

そのうち手枷を外され、今度は立って壁に手をやり、お尻を突き出した状態にされます。

このポーズはホテルヘルスなど浴室で簡易的な洗体プレイを行うために、指示されることがあるポーズなのですが、

見ようによっては、完全服従な羞恥ポーズとも言えます。

このプレイルームでは、この完全服従の立ちポーズを行うスペースが設けられており、痴女プレイはさらに加速するのであります。

【ついに求めていたプレイ!しかし】

幾度の痴女責めを乗り越え、ようやくベットに四つん這いになるように指示されました。

ついに来た。。アナルを責め立てられる、この時だ。。

今までこれでもかと責め立てられてきたわけですが、この瞬間はやはり緊張するものです。

痴女王さまが手慣れた手つきでわたくしのアナルに、すーっと忍び込んでいく。

オッ、アア、、

そこまでは良かったのです。

しかし、ちょっと様子が違う。

この痴女王さま、なかなかのハードプレイがお得意の模様。

散々悶えまくるわたくしを見て、このオスはケツマ○コ相当開発しているM男に違いない。

と、買いかぶられてしまったようなのです。

わたくしみたいなものは所詮、前立腺を刺激されてヒーヒーいう程度のザコアナルにすぎませぬ。

まだまだ開発が甘いザコアナルは、痴女王さまのせっかくのご奉仕を受け止められなかったのであります。。

2020年アナルの旅は、痴女の惑星を経緯したがために、目的を達成できず不時着したのであった。。

しかし、今度は痴女プレイが癖になってきたわたくしナガトモ、やはり風俗道を邁進する所存です!

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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