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【風俗知恵袋】おっぱいパブの魅力

風俗知恵袋の「ミスター風俗」です!
突然ですが、皆さんは“おっぱい”好きですか?私も大好きです!
世の男性にとって、おっぱいは、なくてはならない女性の魅力のひとつですよね。
今回は、私が愛して止まない“おっぱい”を楽しむことができる、おっぱいパブ…通称「おっパブ」の魅力についてお話します。

【おっぱいパブ(おっパブ)ってどんなところ?】

おっぱいパブは、最近では「セクキャバ」とも呼ばれている、いわゆる女性とお酒を一緒に飲みながら、エッチなこともできちゃうキャバクラのことをいいます。エッチなことができるといっても、風俗のように何でもできるとは限りません。おっぱいパブは、ソフト系のお店と、ハード系のお店があります。

■ソフトおっパブ

ソフト系のおっパブは、お店によって多少システムは違ってきますが、通常は女の子とワンツーマンで、お酒を一緒に飲みながらイチャイチャする程度です。女の子によっては飲みながら、おっぱいを出してくれる場合もありますが、ソフトおっパブの場合は、ダウンタイムという時間によって、店内の照明が暗くなり、その時間だけ、おっぱいを触ったり、舐めたりすることができるお店がほとんどです。

■ハードおっパブ

ハード系のおっパブは、オールタイム触り放題というお店が多く、おっぱい以外にも、下半身のタッチや、指入れまでできちゃうお店もあります。完全に全裸になることは、法律で禁じられているため、パンストの上からお触りOKという場合も多いようです。料金は、ソフトおっパブに比べて割高ですが、ソフトでモヤモヤしていることを考えると、ハードを選ぶ男性も少なくはありません。

≪入店前に確認しておくこと≫

おっぱいパブを利用するときは、必ず入店前にシステムについて確認しておきましょう。フロントに聞くことは、けして恥ずかしいことではなく、あとでトラブルになるくらいなら、事前に確認しておいた方が楽しく遊べます。

・ソフト系のお店なのか?ハード系のお店なのか?
・どこまでお触りOKなのか?
・ダウンタイムなのか、オールタイムなのか?
・女の子を場内指名した場合の料金はいくらなのか?等

セット料金の他に、追加料金やサービス料、女の子の飲み物代なども詳しく聞いてみるのも良いと思います。

【おっぱいパブの遊び方】

お店によってシステムは異なりますが、一般的なおっぱいパブ(セクキャバ)の遊び方は、次のような流れです。

1.入店するとカーテンなどで仕切られたソファ席に案内されます。
2.席につくと、黒服がシステムの説明と飲み物のオーダーを聞きにきます。
3.飲み物を飲みながら待っていると1人目の女の子が案内されます。
4.オールタイムの場合は、すぐに女の子が上半身脱いでくれて対面で上に乗ってくれます。
(ダウンタイムの場合は30分間隔で、場内が暗くなり5分程度のお触りタイムがあります)
5.女の子は通常1セット(50分~60分)で2人入れ替わります。
(1人目の女の子が気に入った場合は、そのまま場内指名も可能)
※3人入れ替わりのお店もあるので、システムによって変わります。

お店によって禁止事項もかなり違ってきますので、黒服の説明をしっかり聞くようにしましょう。おっぱいパブで禁止されていることは、次のような行為です。

・性的サービスの要求(フェラチオや本番強要など)
・女の子に男性器を触らせる行為(おっぱいパブでは、男性器を出すことはほとんどのお店で禁じられております)
・女性器へ直接触る行為(特にソフト系のおっパブでは女性の性器を直接触ることは禁じられているお店がほとんどです)

≪同伴・アフターについて≫

キャバクラ等の飲み屋さんと違って、おっパブの場合は、同伴出勤やアフターが禁じられているお店がありますので、そこは女の子に確認してみるのも良いと思います。オキニの女の子とアフターしたい男性はたくさんいます。自分だけの特別な存在になってもらうのも、おっパブ遊びの醍醐味ですからね!

【おっぱいパブは地域によって呼び方が違います】

おっぱいパブは、通常「セクキャバ」と呼ばれておりますが、地域によっては、呼び方が違います。代表的なのが、北のウォール街、北海道「札幌・すすきの」です。すすきのでは、セクキャバのことを「キャバクラ」と呼び、東京でいうキャバクラのことは「ニュークラ」と呼びます。※ニュークラは、エッチなお触りは一切ありません。

観光客や出張で訪れた男性が、ニュークラとキャバクラを間違えて入店するというトラブルが多発しているので、札幌でお姉ちゃん遊びをする際には、事前にフロントで確認した方がよいでしょう。まあ、キャバクラだと思って、普通に飲みに入ったお店が、お触りOKだったら、ある意味ラッキーと思うかもしれませんが、ぼったくりのお店も多いようですので、十分注意が必要です!

東京や関西、名古屋では、お触りOKなお店は、セクキャバ、セクシーキャバクラ、おっパブ、おっぱいパブと呼ぶのが通常です。

【最後に・・・】

私の経験上の話ですが、おっパブ遊びは、いかに恥ずかしがらずにハメを外すかです。キャバクラのお姉ちゃんの前では、カッコつけてもよいですが、おっパブ嬢の前では、自分をさらけ出すのが一番です。限られた時間内で、どれだけ多く、おっぱいをモミモミしたり、チュパチュパしたりすることができるかが、おっパブ遊びを楽しむ秘訣です!席についた瞬間から、おっぱいモミモミする勢いで、楽しくハメを外しましょう!

ライタープロフィール

ミスター風俗 風俗愛好家

本名 未公開 年齢 不詳 出身 不明 身長 未公開 体重 未公開 自称・風俗知恵袋こと「ミスター風俗」 全てが謎のベールに隠された正体不明の風俗ライター。巷ではあの有名風俗ライターで…

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