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記事タイトル:風俗嬢にあるある!これがきっかけで身バレするかも?!

カテゴリ: 夜のお仕事・求人

閲覧数:1482

投稿日時:2018-12-15 08:08:29
ライター:百花繚乱

こんにちは、アダルトライターの百花繚乱です。

今回は「風俗嬢あるある」と題した内容を書いていきたいと思います。風俗嬢には、一般の女性ではありえない「癖」のようなものがあります。そのせいで「あの子風俗嬢をしてるんじゃない?」とバレることも数知れずです。

友達や彼氏に風俗バレはしたくないですよね?そのために気をつけられることを書いていきます。

【バッグが無駄に大きい】

まず、風俗嬢は大きなバッグを持ち歩いています。お仕事中はグリンス・イソジン・無香料のボディーソープ・ボディークリーム・自分用のバスタオルなどを持ち歩かなければならないので、大きなバッグにパンパンに荷物を詰め込んでいます。

お仕事中は仕方のないことではありますが、その癖が抜けず、プライベートのときにまで大きなバッグを持ち歩いてしまう風俗嬢も少なくありません。バッグを二個持ちする女性さえいます。

これは「これも入れておこう。あれもこれも持ち歩いていないと不安だ」というお仕事上の癖が抜けず、ついついバッグに不必要なものまで詰め込んでしまうからです。

今は小さなバッグを持ち歩いている一般女性が多いですし、大きなバッグは不自然なのです。荷物はなるべく減らし、本当に必要なものだけを小さめなバッグに入れておくように心がけたほうがいいでしょう。

【ラブホのマウスウォッシュを持っている】

風俗嬢は、お仕事でラブホテルに派遣されることも多くあります。ラブホの備品って、便利なものも多いですよね。例えば、一回ずつ使い捨てのマウスウォッシュなどがあります。

ラブホテルの備品はデザインも女性好みでかわいらしいですし、「何かのときに使えるかも」と考えて持って帰ってしまう人もいるかと思います。しかし、これが命取りなのです。

あなたの友達も彼氏とラブホテルくらいは行くでしょうし、どんなマウスウォッシュが置いてあるか知っているでしょう。あなたのコスメポーチの中身が目に入ったときに、そんなマウスウォッシュが何個もストックされているのを見たらどうでしょうか。

「この子、なんでラブホテルの備品をこんなにいっぱい持っているんだろう?」と、疑問に思われても仕方ありません。こんなささいなことから風俗バレをしてしまうということは、本当に多いのです。

【ラブホのヘアクリップをつけている】

またしてもラブホテルの備品ネタです。髪の長めの人にあるあるですが、バッグなどにラブホの備品のヘアクリップをつけてはいませんでしょうか。

お仕事のときならいざ知らず、プライベートのときに備品のヘアクリップをつけていたりしたら、友達には一発でバレてしまいかねません。そのくらい、ラブホの備品のヘアクリップは安っぽいですし特殊な色合いなのです。

一般の女性がラブホに行っても、まず備品のヘアクリップなどは持ち帰りません。シャワーを浴びるときには仕方なく使うかもしれませんが「それを持ち帰る」なんて発想はまずありません。

ラブホの備品を平気で普段使いできる女性は、まず間違いなく風俗嬢なのです。あなたの友達も、絶対にそう思っています。

風俗嬢バレしたくないならば、ケチってヘアクリップなどは持ち帰らないように気をつけましょう。雑貨ショップに行けば、数百円でかわいらしいものが売っているのですから、それを購入するようにしてください。

【ラブホテルの設備に詳しい】

あなたが好きな彼や、彼氏候補の男友達とはじめてラブホに入ったとします。そのときは、できうる限りカマトトぶっていたほうが無難です。

「有線でもかける?」なんて言って、好きなチャンネルをかけたりしたら一発アウトです。「少し照明暗くしよっか」なんて手慣れた様子で照明を調節するのも、NG中のNGです。そんなことをする素人女性はいないからです。

ラブホの設備に詳しい女性に、ドン引きしない男性はいません。入ったことがあるラブホならば設備もよくわかっているでしょうが、知らないふりをしてすべてを男性に任せるのが賢い方法です。

【Hに積極的すぎる】

そのあとはもちろん彼とHなことをする流れになるでしょうが、ここでも注意点があります。風俗嬢でない普通の女性は、男性の乳首を責めたりはしません。

仕事で慣れているとついつい彼に喜んでほしくて、首筋にキスをしてそのまま乳首を責めていく・・・なんてことをしてしまいがちですが、一般的にそんなことをする女性はいないことを忘れてはいけません。

そんなことをされた彼は、まず間違いなく「こんなことどこで覚えたんだろう?まさか風俗をしているのでは?!」と感じることでしょう。

彼に純真無垢な女性だと思われたいのなら、Hのときはほとんどマグロ状態でもかまわないのです。はじめては彼の好きなようにさせておいて、好みでないHをされたとしたら数回目以降に少しずつ誘導してあなた好みに調教していくことにしましょう。

風俗嬢をしていることを隠したくないという正直なあなたも、Hをする際にそれを言い出すのは得策ではありません。男性はほかの男の影がちらつく女性には引いてしまうものなのですから。

ライタープロフィール

百花繚乱

百花繚乱 元風俗嬢

アダルトライター・風俗ライターの百花繚乱です。 お下劣ショークラブからスタートし、アダルトライブチャット、セクキャバ、デリヘル、ホテヘルなどを転々と経験。 元メンヘラ風俗嬢ですが、…

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