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記事タイトル:風俗と昼職の兼業をすることのススメ。

ライター:百花繚乱   閲覧数:2137

2019-10-25 16:37:10

こんにちは、アダルトライターの百花繚乱です。

このご時世、風俗嬢一本だけで稼ぐのって至難の業らしいですね。風俗にいらっしゃる男性客は年々減る一方で、特に若い世代の風俗離れは著しいそうです。

「またお茶……今月何回目?」
「昨日も今日も1本しかついてない!」

そんな風俗嬢からの、悲痛な叫びが聞こえてきそうです。10年前、15年前はそんなことは絶対にありませんでした。特に美人でもない、テクニックも普通の一般的な風俗嬢でも、出勤さえすれば4〜5本くらい軽くついたものです。

わたしも5〜6年ほど前までは、大衆店に勤める普通スペックの風俗嬢(むしろ年増でした)でしたが、日に5万円は持って帰っていた記憶がありますし、月に100万円稼ぎだしたことも何度もあります。

これは、自慢でも過去の武勇伝でもありません。そんな時代だったのです。

それでは現代を生き抜こうとしている現役風俗嬢の皆さんは、この風俗大不況の中どうすればいいというのでしょうか?

【結婚さえすれば大丈夫って本当?】

あなたは一生風俗一本で生活していこうという、強い信念がありますか?たいていの人は、そうではないかと思います。

「ただなんとなく、居心地も悪くないから風俗だけを続けている……」
「昼職なんて安いしきつそうだし、何よりも採用されるわけがない……」

そんなあきらめにも似た気持ちで風俗だけをしているとしたら、時間と若さがもったいないです。あなたも、年を取ります。50歳や60歳になっても風俗嬢を続けている、そんな自分のイメージは果たして持てるでしょうか。

「その前に結婚して、旦那に養ってもらうからいい!」

そんなふうに開き直ってしまうのも良くありません。この時代、男性の一馬力だけで家庭を維持していくことは難しいのです。子供でも生まれようものなら、教育費にも莫大なお金がかかってきます。女性だって、働かざるを得ない世の中なのです。

一瞬、夢の専業主婦になれたとしても、「自立している女性がタイプ」という人が多い今の男性。働かないあなたに愛想を尽かせて、離婚を言い渡されたら最悪です。お金も職もない状態で、独りで世の中に放り出されたとしたら、あなたは生きていけるでしょうか?

「じゃあ、風俗に出戻りするもん!」

それができればいいのかもしれませんが、その時のあなたは風俗店に採用されるスペックを保っていられますか?専業主婦生活で太ってしまっていたり、アラフィフに近いような年齢に差し掛かろうとしていたりしたら、なかなか雇ってくれる風俗店も見つけにくいです。

仕方なく、やりたくもないような低時給のパートを見つけて潜り込み、ボロボロの狭いアパートで寂しく暮らすようになるくらいがオチかもしれませんよ。

【手に職をつけるってとっても大事】

そんな暗すぎる未来予想図はイヤですよね。それでも、バツイチ女性やシングルマザーの貧困は社会問題にもなっているくらいに深刻です。「貧困」恐ろしい言葉です。

そこで、あなたには何か得意なことはありませんか?または、やってみたいことや好きなことは?

若いうちからそのことに関する仕事にかかわっていたほうが、将来は絶対に明るいです。PCを触ることが得意ならば、独学でもいいので専門的な勉強をはじめてみるとか。またはカフェが好きならば、週に数回でもおしゃれなカフェでバイトをはじめてみるとかです。それならば、風俗嬢を続けながらでもできますよね。

わたしの場合でいいますと、風俗をしながらでも一度も昼職を辞めたことはありません。ライターの仕事のほうは本格的にはじめたのは風俗卒業してからですが、ものを書くことは昔から好きで、書くのを途切れさせたこともありません。

好きなことがあったら、少しでも若いうちからはじめてみましょう。そして、継続は力になります。風俗を続けながらでも、手に職をつけることは可能なのです。

【まずは風俗と昼職を兼業してみよう】

あなたは風俗一本の生活になってから、何年が経ちますか?10年や20年といわれると少し難しいですが、1〜2年だというのならばまだまだ大丈夫です。すぐにでも就職活動をはじめましょう!

もちろん、アルバイトでもかまいません。仕事ができるようになって、バイト入社から正社員にしてもらえたという話はよく聞かれますよね。とにかく、好きな職種の業界に思い切って飛び込んでみることが大切です。

はじめは、そんなにお給料ももらえるわけではありません。未経験ですし、会社の即戦力だとはいえませんものね。

そこで、風俗も週に数回くらい続けて生活費の足しにする方法が、現実的に一番ベストな方法だと思うのです。昼職の会社には絶対にバレてはいけませんが、会社の人が来そうにもないエリアなどを工夫して、風俗も保険として続けるという方法です。

そのうちあなたも、昼職にやりがいを感じてくるはず。だって、その仕事内容はもともと好きなことですものね。好きでもない男性に性的サービスをするよりもラクだ!と思えるようになったら、風俗卒業するチャンスです。頑張ってくださいね!

ライタープロフィール

百花繚乱

百花繚乱 元風俗嬢

アダルトライター・風俗ライターの百花繚乱です。 お下劣ショークラブからスタートし、アダルトライブチャット、セクキャバ、デリヘル、ホテヘルなどを転々と経験。 元メンヘラ風俗嬢ですが、…

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