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記事タイトル:風俗嬢に質問攻めと説教はご法度な件

ライター:豊潤(ゆたか じゅん)   閲覧数:576

2021-03-06 11:05:06

 お邪魔致します、豊潤(ゆたか じゅん)です。過去から現在における風俗体験を客目線で書いています。
風俗嬢のなかには全員とは言わないまでも、知られたくない過去や経験があるかも知れません。
いくら初対面では対話が重要とはいえ、踏み込んではならない一線というものもあるでしょう。
 事前に研究に研究を重ねて選んだ嬢であれば、客が会ってもいないうちから親密になったつもりで初回を迎えるなんてこともあるのでしょうか。
これ、わからないではないですが危ないです。自分を客観視せずに独りよがりな質問をたくさん用意し、嬢にぶつけてしまうと嬢の心を閉ざしてしまい塩対応となる、つまり客が不利益を被ることに繋がります。
また大多数の良識ある男性はされてないと思いますが、嬢に説教をしてしまう、これも困らせるようです。

【嬢が困る質問集】

 対話、会話とはいえ風俗嬢のエスコートの仕方の1つだと思うのです。自分も素人ですのでかつては雑誌などから情報を入手するしか方法がありませんでした。
初対面の嬢に嫌われて良い事はありませんので、昔は色々と女性の身体や心理について勉強はしました(笑)。
とりわけ「嬢にNGな質問」という有難い記事があったりしまして、それが若い頃は頭にこびり付いて離れませんでした。
読んで直ちに鵜呑みにしたわけではないですが、確かに同意でき納得できるものは風俗嬢に対面した際にそうしないよう努めました。
現在でも通用すると思われるその代表格として「風俗嬢の過去」「個人情報」に関する事を根掘り葉掘り訊くのはNGというのがあります。

例えば
1「この仕事する前何をしてたの?」
2「どこの高校(大学)出身?」
3「どこに住んでるの?」

これらのどれか1つ、または3連発で来られたら嬢に引かれてしまいますね。単刀直入過ぎです。
女性心理を考えたならば、最初からあまり突っ込んだ内容の質問は避けるべきでしょう。似たような内容の質問でも別の言い方、許される範囲の言い方に変換してみることも必要でしょうか。

これらを他の言い方、ごく一例に過ぎませんが

1’「新人とは書いて無かったけど、この業界長いんですか?」
2’「中学高校の頃ってどんな感じだったの?」
3’「この辺が地元の人じゃあないよね~?」

 などとすると、ほぼ100%(自分の拙い経験の範囲ですが)訊きたかった答えに近づく内容を自分から喋ってくれます。
女性が話題に喰いついてくれさえすれば答えに辿り着くのはさほど難しくはないと感じます。
 要はこれから楽しいプレイに入る前の雰囲気作りの為の質問であること、その為に必要なその場の仮そめの円滑な人間関係を作ること、これを押さえておきたいです。
つまり言葉の選び方と組み合わせに注意して発言する方がベターと言えましょうか。
そして、嬉々として訊いてない内容まで嬢が話し始めてくれれば客は聞き役に回る、これが求めるところです。
(※筆者注:中には話しでプレイ時間を消費しようとする嬢もいます。対策は練っておきましょう笑)

【質問する目的とは何かを自覚する】

 これも極端な例ですが、いくら訊きたい内容だからと言って
「1人暮らし?」
などとは間違っても唐突に訊いてはいけません。「(はっ、ストーカー?)」と警戒されること必至です。
 質問といっても色々あり、接客術やレクチャー講座などでよく言われる「相手が「Yes」か「No」しか言えないような質問は避ける」というのを心得る必要ありますが、細かい質問をすれば良いというものでもありません。

 何が目的で質問するのかが明確になっていればそう見当違いな質問にならないかと思います。決して個人情報を引き出すのが目的ではないのです。
 無難な質問といえば「趣味」に関してなどもありますが、結婚前提のお見合いではないので「ご趣味は何ですか」というのも微妙ですね。
もう少し、旅行、食べ歩き、スポーツ、映画鑑賞、音楽鑑賞などの項目に絞るほうが妥当と感じます。
 ついでながら質問内容とは異なりますが、嬢に敬遠されがちな話題というのもあります。
自分のマニアックな趣味、専門分野に関することを=嬢にとって関心が沸かない=つらつらと自慢話のように続ける、力自慢の方の昔の武勇伝なども女性達は興味を示さないでしょう。
さらには仕事の愚痴話を延々と、なども避けたいです。
 要は噛み合わない話題は避ける、でしょうか。

【風俗客にお説教されたくない件】

 私にとっては信じられないのですが、嬢にお説教たれる客もいるそうです。文字にするのも憚られるのですが、
「何でこんな仕事してんの!」
「ちゃんと普通の職で働きなさい!」

 余計なお世話!アナタに言われたくないし、命令されたくないし、って男でも思います。こんなことは男性100人中99人の方には暗黙の了解が成立しているでありましょう。
 いつも申し上げる通り、私は風俗嬢とは社会貢献度の高い仕事だと思っています。「こんな仕事」というその時点で甚だ風俗を、風俗嬢を見下しています。
その上自分で風俗に足を運んでいる矛盾、言語道断!、来る資格すらないでしょう。言われた嬢の気持ちも考えずに落ち込ませ、やる気すら奪う、これぞ風俗嬢に言ってはならないワースト1の言葉ですね。
無言の方がまだ良くないですかね?女性からは無言客も困るという話もありますが、これよりはマシな気がします。

【まとめ】

 今回は風俗嬢に対して注意したほうが良い「言動」について書きました。似た内容でも言葉の選び方や言い方1つで相手の印象はがらりと変わるのは一般社会でも同じですね。
客としては本音で向き合いたくて口を突いて出た言葉であっても、相手を警戒させたり傷付けてしまうのでは元も子もありません。
女性というより人間どうし、言われた本人がどう感じるかを常に意識して臨みたいです。それが快感倍増の風俗体験に繋がるでしょう。

ライタープロフィール

豊潤(ゆたか じゅん)

豊潤(ゆたか じゅん) 風俗愛好家

自称真面目な中年男。気が付けば人生の日暮れ近く。平和主義だが基本は辛口。風俗といえど女性との一対一の付き合いと捉え、立場や気持を尊重することで良好なコンタクトを生むとする派。年代…

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