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記事タイトル:なんとなく話を合わせていたら性感開発されてしまった話

ライター:ナガトモ   閲覧数:732

2020-02-21 11:10:31

【マッサージは癒しよりも技術】

どうもナガトモと申します。
今回はわりと最近の話なのですが、ちょっと前に久しぶりに遊びにいったマッサージエステヘルス店での出来事です。

割引チケットが当たったからという理由で遊びに行くことにしたそのお店、人気のあるお店なのですが、自分の普段の遊び場とは場所が離れていることもあり、最近はチェックしておらず、どんな女の子がいるかも全く把握していませんでした。
ということで急遽お店のホームページの在籍女性ページをチェックすることに。

マッサージエステ系のサービスには結構通い詰めておりますので、わたくしなりのこだわりポイントがあります。
マッサージエステ店では、癒しをアピールポイントにしている場合も多いように思いますが、わたくしの場合、マッサージ技術を最優先して女性をチェックしていくのです。
こういったテクニシャンな女性は、特にお店側から推されていない場合もあるので、なかなか判別が難しいところでもありますが、これは数を重ね勘を養うしかありません。

この店にもひとり、プロフェッショナルな雰囲気を漂わす紹介文の女性を発見。
うん、彼女なら間違いなさそうた。

そう思った私は休日を利用し遊びに行くことにしました。

【話を合わせて会話をスムーズに】

当日、受付を済まし、少し待って案内された先にいたのは、すらっとした長身で、しっかり手入れされた容姿の女性。
ルックス的には見事にあたりです。

部屋に入り、世間話を交え服を脱いだり準備をしていると、以前にこのお店に遊びにきたことはある?と聞いてきます。
お店のプレイシステムを把握しているかを確認するためでしょう。

わたくしは
「このお店は遊びに来たことあるけど、かなり久しぶりなんだよね。系列の別のお店の方がよく行くかな」

と正直に答えました。
「系列の〜」というくだりは別に言わなくてもよかったのですが、フォロー的な意味合いもあってなんとなく口にしたのでした。

すると彼女は
「〇〇のほうによく行かれるのですか?」
と系列店の店名を挙げて来ました。

挙げられた店名は、私が実際よくいっているお店とは別の系列店で一度も遊びに行ったことの無いお店だったのですが、
せっかくの話の流れを止めるのも悪い気がして

「うん、そうだよ〜」
となんとなく答えてしまいました。

【思ってたのと違う!】

そんなやりとりがあってプレイスタート。

全身マッサージ、局部のマッサージ、そしてヘルスプレイに移行していきます。

わたくし、恥ずかしながらかなり全身感じやすいタイプで、わかりやすく反応するし声も出すので、責め好きの女性によく嬉々とされてしまうのですが、
今回も例に違わず、「おにーさんめちゃめちゃ感じる人ですね」とまんざらでもない様子。

「だったら、ここも好きなんですよねぇ」と、お尻も欲しいでしょ?といった仕草を見せる。

いや嫌いじゃないけど(経験はそれなりにあるし)、でも、ここはそういう店ではないのでは?ちょいちょい、え?え?

と思いながらも、四つん這いになるように指示され、断りきれずorzなポーズをとるわたくし。

ほどなく、彼女の指がわたくしのア○ルを丁寧に刺激してくる、たまらず感じまくります。。

そしてしばらくして責めは終了。
ふう、なかなかの悪戯やな(これはこれで悪くない)テクニシャンには間違いない。

【こんなもんじゃなかった】

さすがにここからはヘルスプレイだな、と思っていたら。

「こういうのはどう?」

な、なんと!ローターの登場!

ど、どうって!それで乳首やペニスを責めるってことですかねえ??ええ?

何をされるか、わからない時。
人は好奇心が上回るのか、なんとなく受け入れてしまうものなのでしょうか。。

わたくしはなされるがままになり、彼女は、再びわたくしのア○ルに指を挿入してきました。
でも今回はすぐに抜いてしまいます。

”??”

あ、また何か入ってくるやん、、ん?んん?

ブーーーン

け、けつの穴からバイブレーションがっ!!!!

さきほどの指入れで、どうやらコンドームを仕込んでいた彼女。
そこにローターが侵入してきております。

ぬおお〜〜〜〜ん

な、なんだこれ。
でも正直、指で責められるよりも楽で気持ちいぃ

うん!!

けっこう気持ちいいいい!!!

その状態で、ペニスも手際よくシゴかれます。

「イキそうになったらいってね」

う、うん

ブィ〜ン、ヌチャヌチャ、ブィ〜ン

イ、イキソウ..

あ、あぁ、ああああああ、ううう、、ん?

なんと果てた感満載なのに、射精していない。。

どうやら、ドライオーガズムというものに導かれた模様。

【勘違い?いや見破られていたのかも】

気持ちよく新しい体験をさせてもらったので、結果オーライなのですが、

”何故に我はこのようなプレイに導かれたのか??”

どうやら、わたくしがなんとなく「よくいっている」と答えた系列店が、ガチなM性感のお店だった模様。
そして今回の彼女は、以前そのお店に長く在籍していたとのこと。

そんな彼女が感度のよいわたくしを見て、「やはり、あの店みたいなプレイのほうが嬉しいんだろうな、このお客さん」と考え
思わずこれはご奉仕してあげなきゃとプロ根性に火がつき、アナルロータに至った模様。

おかげで最近は、この少し遠いお店に、彼女のフィンガーテク目当てに通いつめる羽目になってしまいました、ブィ〜ン、ア”ア”ア”ァ

出会いはいつも偶然?いやこれも必然だったのかもしれません。

ライタープロフィール

ナガトモ

ナガトモ 風俗愛好家

酒と風俗を愛する元大手企業戦士。 「快楽に溺れる人生」がモットーの浪速の四十男

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